Elementary Evilには、Win as Monster on Elementary Evil(ID 1175675896261040)とWin as a Mortal on Elementary Evil(ID 2516727297878389)という公式PvP Badgeがあります。説明から競技マップと二つの役割は確認できますが、現在のobjectiveや、このmodeでAgathaが担う役割までは分かりません。
Schoolのcalloutを作る
schoolのhallやroomは似て見えることがあります。central hall、特徴のあるclassroom、entrance、stair、大きなpropなどに名前を付け、進行方向を加えてください。「central hallを出てclassroomへ向かう」なら行動に使えますが、「あそこ」では伝わりません。
story mapと同一だと思い込まず、PvPのgeometryを確認します。door、blocked route、objective point、安全なloopは異なる可能性があります。
Monster roleを学ぶ
現在のrole descriptionとability controlを読みます。Mortalが減速する場所やroomへ入らざるを得ない場所を観察してください。相手がrotationしたときに対応できるよう、二つ目のexitを把握したrouteへpressureをかけます。
現在のHUNTED PvP画面と繰り返しのplayで確認できない限り、Agathaのabilityや原作のteleport ruleを割り当ててはいけません。Badgeが示すのはMonsterという役割であり、特定のkitやstatisticsではありません。
Mortal roleを学ぶ
objective、teammate情報、互いにつながる二つのschool laneを見つけます。Monster pressureの位置が分からないときは、exitが一つしかないroomに入らないようにします。objectiveにinteractionが必要なら、誰がrouteを見張り、誰がactionを行うかを決めてください。
progressが共有か確認します。一人のactionで全Mortalの進行が増えるとは限りません。
Story mapを慎重に使う
Elementary Evilのストーリーガイドは、見た目の把握とroute disciplineに役立ちます。School Bully S Rank BadgeはPvPの役割別勝利とは無関係です。ストーリーでのhidingやcollectionの挙動が競技playにも引き継がれるとは限りません。
二つのBadgeを確認する
match resultまで残り、自分のroleとmapを確認します。各公式BadgeはRobloxプロフィールで個別に確認してください。付与されない場合は、sessionがwinとして記録されたか、途中でroleまたはmapが切り替わっていないかを確認します。
よくある失敗
- 似ているschool corridorをすべて同じcalloutで呼ぶ。
- storyまたは原作のabilityをPvPへ持ち込む。
- 二つ目のexitがないroomへchaseまたはrotationする。
- team objectiveのcreditが共有だと思い込む。
- resultが登録される前に退出する。
現在不明な点
team size、Monster kit、Mortal tool、item、objective、room access、victory condition、late join、matchmaking、map rotation、tier、balanceは、ゲーム内での検証項目です。公式Badgeが確定するのはmap、role、winだけです。
開始1分のchecklist
opening areaを離れる前に、live map、assigned role、objective、abilityまたはinteraction textを読みます。見間違えにくいschool landmarkを一つ見つけ、同じdead endへ入らず再接続する二つのrouteを特定します。teammate indicatorと、interfaceが現在のobjective locationを示すかも確認してください。これにより、story geometryや古いrecordingが今も正しいと仮定せず、teamで使えるmap languageを作れます。
MonsterではMortalが減速する場所を観察しますが、すべてのclassroomへ追い込まず、戻るrouteを保ちます。MortalではMonsterの位置が不明なときにteam全員で一室へ入らないようにします。interactionに時間がかかる場合、現在のteammate情報からapproachを見張るplayerを決めます。UIや再現結果で確認するまでprogress共有を断定しないでください。
証拠を混ぜずに役割を比較する
MonsterとMortalの試行は別々に記録します。同じcorridorでも、一方にはpressure lane、もう一方にはescape riskとなる場合があります。objective state、移動方向、見えたoutcomeを記録してください。Monsterで成功したchaseからMortal toolやstory stageのAgatha ruleを推測してはいけません。
result後はElementary Evil、登録role、対応Badge IDを確認します。Badgeが表示されない場合、別のvariableを試す前にcompletionとroleを確かめます。disconnect、late join、role switchがあれば、マップが正しくても明確なBadge検証には使えない可能性があります。
Schoolでの判断を一つ改善する
次の同条件sessionで変える点を一つ選びます。landmark calloutを具体的にする、dead-end roomを一つ避ける、objective approachを早めにcoverする、pressure中に二つ目のlaneを残す、といった改善です。build dateとteam contextを残してください。似た条件で繰り返した証拠は実用的なrouteを支えますが、普遍的なcooldown、team size、balance rankingまでは証明しません。